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 アトリエは、子供にとって空気のような空間であって欲しい。

大人にとって、ヨーロッパの美術館や日本の美術館に行って、ゴッホやルノアールの作品に普通に見ることが出来たらどんなにすばらしいでしょう。藤原美術研究所では、すぐ近くの「大分市美術館」に行っては日本や海外の作品に触れることで芸術作品に対しての「嫌悪感や拒否感」を無くして、普段から素直に美術の世界に入っていけるようにしてあげたいと思っています。
その為に藤原美術研究所では、小さい頃からアトリエという「物を表現する空間」で、他と話したり、自分の作品をプレゼンしたりして自己表現できる習慣を付けることで他人を受け入れたり、他人がいても自分らしい表現が出来るようにしてあげたいと思います。

久々のクロッキーを全員で

久々のクロッキーを全員で

明るい光が入るアトリエ自由に描いています。

明るい光が入るアトリエ自由に描いています。

時にはこうして木工アトリエになって、ものを作る事もします。

時にはこうして木工アトリエになって、ものを作る事もします。

寒い日は、アトリエが木工作業などの場所になって、黙々とものを作りでして行きます。

寒い日は、アトリエが木工作業などの場所になって、黙々とものを作りでして行きます。

堅い竹を切る作業は、みんなで協力し合って切って行きます。

堅い竹を切る作業は、みんなで協力し合って切って行きます。

一人が板の上に乗り、一人が切り作業は自然と出来上がってきました。

一人が板の上に乗り、一人が切り作業は自然と出来上がってきました。

これは、アトリエに家族を呼んで一人一人の作品発表会をしたときの様子です。

これは、アトリエに家族を呼んで一人一人の作品発表会をしたときの様子です。

子供が多くなるとテーブルを増やしています。

子供が多くなるとテーブルを増やしています。

一人一人が落ち着いて絵を描けるようにしています。

一人一人が落ち着いて絵を描けるようにしています。

人物のスケッチ椿の実を砕いて油を取り出します。クロッキー)もモデルをしながら

椿の実を砕いて油を取り出します。

ガレージでちょっと遅いソーメン流し大会

ガレージでちょっと遅いソーメン流し大会

椿の実を砕いて油を取り出します。

椿の実を砕いて油を取り出します。

椿の実を取っています。

椿の実を取っています。

人物のスケッチ(クロッキー)もモデルをしながら

人物のスケッチ(クロッキー)もモデルをしながら

この日はアトリエを飛び出して、野外でスケッチ。

この日はアトリエを飛び出して、野外でスケッチ。

冬は暖かい薪ストーブの周りで和やかにやっています。

冬は暖かい薪ストーブの周りで和やかにやっています。

時には粘土を使っての創作活動もします。

時には粘土を使っての創作活動もします。

これは、ダンボールで自分の家を作っています。

これは、ダンボールで自分の家を作っています。

秋になったら公園のどんぐりを使って独楽を作ってみます。

秋になったら公園のどんぐりを使って独楽を作ってみます。

完成したステージを使っての初めての発表会です。

完成したステージを使っての初めての発表会です。

今回は、紙芝居をやってみました。

今回は、紙芝居をやってみました。

パソコンを使って映像の編集作業をやっています。

パソコンを使って映像の編集作業をやっています。

イーゼルを立てて、本格的な鉛筆デッサンに挑戦中

イーゼルを立てて、本格的な鉛筆デッサンに挑戦中